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*6月1日(火)、2日(水)は休業になります。宜しくお願いいたします。


12弦ギター/takamine NPT 110-12 /エレクトリック・アコースティック
純正ハードケース付 60000円 美品

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12弦ギター、普通のギターを弾く方なら一度くらいは触れたことがあるかもしれません。
ですが、ただ遊びや冗談で弦を倍の数にした程度のものではなくて、
楽器としても音色としても、12弦には12弦の意味も使い方もちゃんとあるのです。
そういう意味で、知られてはいるけれどあまり理解されていない楽器のひとつが12弦ギターです。

12弦ギターは独特の音色で、通常の6弦ギターとはまた別の楽器と捉えていいでしょう。
弦が12本あるということだけではなくて、それがマンドリンのように複弦であるところが、
クラッシック・ギターなどの複数弦ギター/複数弦楽器と違うところでもあり、
兄弟の6弦ギターとも似ているようでまったく違う響きが出るポイントになります。

響きは言葉で表現できませんが、サラサラ×ジャラジャラといった具合で、絹や麻の隙間からこぼれる光のような感じで、また、演奏する楽曲やアレンジによってはシタールなどのインド楽器を髣髴させる音色にもなります。

コーラス/オクターバーなどのエフェクター機材で弦をダブらせた音は出せますが、
当然のことながらそれらは表面的なデフォルメ/デコレーションであって、
単体の楽器本来の響き・深み・奥行きなど、12弦ギターの音色とはまったく違うものになります。

音量ヴォリュームがあるということなどでポップ/ロックでは一般にカッティング・ストロークやアルペジオなどに使われますが、けして単音・リードがとれないわけではなく、
ただ単に、6弦ギターが弾けるからその応用で時々12弦ギターも弾く、といった程度の話で、
ちゃんとした12弦ギター奏者が少ないというだけのことです。

12弦ギターの演奏、音はこうなります。



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by greenwich-village | 2010-05-31 15:10 | 音楽

和みの唄

6月1日(火)、2日(水)は休業になります。宜しくお願いいたします。




本のページに折り目をつけてひとり読書をするように音楽も楽しみたいものです。

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新旧、和みの唄。ミシカとジャクソン・ブラウン。
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ミシカ



ジャクソン・ブラウン


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by greenwich-village | 2010-05-28 21:29 | 音楽
・・・・・・・・だけど、それほど急ぐ旅でもない。


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雨ですね。
ダビーでラウンジでモンドでラテンでムード歌謡の昭和40年の激ヤバ名曲を、
どうぞ。

ワン・レイニーナイト・イン・トーキョー


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by greenwich-village | 2010-05-23 21:45 | グリニッチ・ヴィレッジ
<米国深南部ルイジアナ州南西部フランス語圏のフォークロアから生れたケイジャン・ミュージック
担い手となった人たちはカナダのアケイディアからルイジアナへ強制的に移住させられたフランス系の人たちの末裔
フィドル、アコーディオンの陽気な調べとは裏腹に、悲しい運命を辿った人たちが奏でる音楽。
バイユーと呼ばれる湿地帯に孤立して農業・漁業を生業にしてきた人たち。
戦前から商業レコーディングされてきたケイジャン音楽は、彼らの土着の文化とアメリカナイズのふたつの間で揺れる地域社会の人々のメンタリティを映し出し続けている。>


アメリカの古いルート音楽といえば、一般的に、黒人のブルーズ系のものか白人のブルーグラス/カントリー系のものを思い浮かべると思います。
たしかに、アメリカが産んだ「ロックンロール」という音楽は、ざっくり言ってこの二つがぶつかり混ざり合って生成されたものです。

それ以外にも様々なルート音楽があるのですが、ここで紹介するのはケイジャンと呼ばれるフランス系アメリカ人たちが奏でる音楽。
言語はフランス語が多く、昨今のケイジャンでもフランス語が中心です。フランス語ですから明らかに地域のコミュニティ音楽で、全米ヒットなど望めるわけもありません。ルイジアナ深南部で、ひっそりと、というか、というよりも、自由勝手気ままに音楽を楽しんでいます。
ヒットばかりを気にする商業主義とははじめから縁がないのです。

バイユー湿地帯の同じ地域には、アコーディオンでブルーズを奏でて洗濯板でパーカッションをやる黒人音楽ザディコというものもあります。

ちょっと隣には、テキサス州のテックス・メックスというやはりアコーディオンなどを使うスタイルの音楽もあります。こちらはさらに南下して、メキシコ国境まで伸びていってメキシコ側でも親しまれているスタイルです。
ちなみに、テキサスはドイツ系の人たちが多く、メキシコは言うまでもなくスペインの血が混ざっています。
テックス・メックス/テキサス系のアコーディオンは、ドイツのポルカ音楽から来ているようです。

北上すると、ブルー・グラスやカントリー音楽。これはアイルランド/イギリス系で、唄い方などにはスイスのヨーデル・スタイルなども取り入れられています。
使用されるマンドリンという楽器は、イタリア系の人たちからのものだと思われます。
バンジョーという楽器はアイリッシュ音楽でも使われますが、逆輸入なのでしょうか、アフリカの太鼓とギターなどの弦楽器が混ざって出来たという説もあります。
バンジョーの胴の部分はドラムの小太鼓のように皮がはってありますから。

話が脱線しまくっていますが、つまりアメリカというのはヨーロッパ諸国とアフリカ系によって異種配合されて生成されてきている、ということを音楽によっても如実に感じ取れるのです。
大衆音楽であっても、ルート音楽ですから尚のことです。
(ヒスパニック系というラテン系の流入もありますが、ヒスパニックもそもそもスペインとアフリカと南米先住民の混合ですし、意味的に同じカテゴリーです)

さて、話を戻して、このケイジャンがまた独特の響きです。
フランス音楽でもなければ、カントリーでもブルーズでもない。アコーディオンやバイオリンを使っていてもヨーロッパ各国のジプシー音楽とも違う。
やはりケイジャン音楽としかいいようのないものなのです。
名もなき民衆のための音楽、貧しくとも人生を楽しむために奏でられた音楽。
ケイジャン、これもまたアメリカ音楽のひとつです。



LEO SOILEAU/レオ・ソレイユの1920年代に録音されたケイジャン音楽。
信頼のYAZOOレーベルから。
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ケイジャン音楽はいまでもちゃんと親しまれていて、よりモダンにコンテンポラリーに進化しています。
たとえばスティーヴ・ライリーなどは、かつてあのボブ・ディランもわざわざはるばるバイユーにまで彼を見に来るほど。
ライリーなどのコンテンポラリー・ケイジャン・サウンドを下敷きにして、ここ最近2、3作のディランの音楽とバンドの音はできているようです。
最近のディランのスタイルはそのサウンドとして、コンテンポラリー・ケイジャンのテイストをスパイスとしてミックスしています。
これは93年作ですからもう17年も前のアルバムですが、フレッシュなケイジャンが楽しめます。

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by greenwich-village | 2010-05-23 01:30 | 音楽
ただの陽気なおじさんに見えるでしょ、でもトリニダードのカリプソの王様マイティ・スパロウ。

サム・クックやジェームス・ブラウン抜きにソウルがないように、ボブ・マーリー抜きのレゲエがないように、マイティ・スパロウ抜きにカリプソはないのです。

マイティ・スパロウ vol.1 1960-1967
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ジーン&ダイナ

ノー・マネー、ノー・ラヴ

オベア・ウエディング

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by greenwich-village | 2010-05-22 17:32 | 音楽

五月晴れと旅情

*うちのソニー社のパソコンのVAIOがますますヒドイ状態で最低最悪です。
ソニーにはぜひとも、もういい加減はやいところパソコン事業から撤退して欲しいものです。こんな半端な製品もう勘弁して欲しい、といったところです。
もう二度とソニーのパソコンは買わないのはもちろん、すべてのソニー製品一切、これからの人生で買うこともないでしょう。
ついでに「ソニーは買わない方がいいよ」と不買運動までしそうな勢いです。
一日に何度も、立ち上げのロゴを見るたびに非常にストレスを感じてしまうのです。

ちなみに、ボクは子供の頃、スカイセンサー5900という短波ラジオを買ってもらってから、ステレオ一切も周辺機器も、ずっとソニー信奉者だったのですが・・・。

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うちのパソコンは最低ですが、空模様は快晴。
ほんとに気持ちのいい五月晴れですね。旅情を掻き立てられます。

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パット・メセニー / ワークス    ECM
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トラヴェルズ

ゴーイング・アヘッド

イッツ・フォー・ユー

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by greenwich-village | 2010-05-22 15:47 | 音楽
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かつてボクが医大に通う天才医学生と呼ばれていた頃の同級生の、眼科医ピロナオ先生からプレゼントを頂きました。
ありがとう!!!


(大ウソです、中学のときの同級で、でも一緒にクリスタル・キングの「大都会」を唄っていました。)

アンディー・ウォーホールの有名なポップアート、マリリン・モンローをあしらった陶製キャンディ・ボックス。
本人が作ったものではなくとも、このキャンディー・ボックスというのも何だかウォーホールっぽいなぁと感じます。

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ピロナオ先生は、眼科を営んでおります。
いわき市平自由が丘「さとうクリニック」
旧鹿島街道・福島高専前を進んでイタリアンレストラン・アンジェロの隣の隣、青と白のシンプルでモダンな建物が目印です。
中の待合室は、デザイナーものやモダン・ファニチャーやミッド・センチュリーなテイストで、ちょっとオシャレなカフェのようです。
(花粉症でもなく眼を患ってもいないので、ボクは実際には行ってはないんですが・・・)

眼の調子が悪いとき、モノモライ、花粉症やアレルギー、コンタクトレンズなど、眼の疾病のときは迷わず「さとうクリニック」へどうぞ。
先生にうちの店かボクの名前を出せば、もれなく、「あぁそうですか」と言うくらいで、安くなったり目薬を沢山差してくれたりはしませんが・・・・・笑。

ピロナオ先生は、間違いなく優しく丁寧に診察してくれますよ。

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ウォーホールといえば、やはりヴェルベット・アンダーグラウンド。
この時代このあたりは、まさにニューヨーク、まさにグリニッチ・ヴィレッジのど真ん中です。
そして、マリリン・モンローといえば、

「宿命の女」/ファム・ファタール    ヴェルベット・アンダーグラウンド&ニコ


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by greenwich-village | 2010-05-21 00:03 | その他
*うちのパソコンが古いせいか、頭が悪くて、ネットもメールもそれ以外の何の作業をしてもどうにも遅くて重くて仕方ありません。時々、あまりに遅いので途中で嫌気が差して放り出してしまうのです。
S社のBという製品なのですが、友達にぼやいたところ、彼もまた同様のクレームを持っていたようで、もう二度とS社は買わない、といっておりました。
そして、彼が家電量販店で聞いたところ、なにやら怪しげな「S社寿命」なる噂が囁かれているとの事で、一定期間が過ぎる頃に狂ったり壊れたりするようにプログラミングされている、とか。都市伝説なんでしょうが、うちのパソコンのおバカさ加減を見るとまんざらでもないかなぁ。
そんなこんなで、更新が滞っています。

怠けもありますが・・・・・笑。

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これは何かと訊かれたら、コタツとかアンカだと答えます。実際、昔のコタツです。

ボクにはまったく実体験がないんですが、もう少し年齢が上の方ならよくご存知の代物で、どのご家庭でも普通に使われていたものですね。中の器に炭を入れて暖を取るようになっています。
今ではまったく使われなくなりましたが、コタツとしては使われなくても、この形がある限りまた他の用途があるはずですね。ちょっと想像力と遊び心を働かせれば、新しい価値を見出すことも出来ますね。

ボクは、お香や蚊取り線香(一般的に、いまや蚊取り線香も使われなくなりましたが)などを焚くのに味がある器になるなぁと考えました。
これを見た年配の女性のお客さんは懐かしむと共に、電球を入れたらステキな灯りになるわねぇとおっしゃいました。それは考えていなかった!それはそれは和の味わいあるステキな灯りになりますね。

道具として、新しい代物ばかりが新しい時代だというわけでもなく、想像力・遊び心というアレンジひとつで、古い代物でも新しい時代に必要な新しい価値を見出すことは出来るものですね。

実利・緊張・合理・興奮・テクノロジーなども勝ち負けの現代生活では重要な事柄ですが、
季節・風土に沿った風情・情緒・和み寛ぎという穏やかな刺激が、
日々の暮らしに潤いを与えてくれるのは言うまでもありませんね。

時に怠け気分も大切です・・・・笑。


もはや使われなくなった道具は、時代に取り残されたナマケモノ。
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けれど、ナマケモノだって働き者だった時代があるわけで・・・・。
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ナマケモノでもナマケモノの価値が見出せれば充分に味わいがあるもの。
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忙しすぎて怠け方を忘れてしまった方へオススメのマナケモノな代物。
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怠けるならこんな音楽でまったりと。

<アイランド・クラッシックス>

主に70年代のハワイアン・ポップ/ロックのアコースティックなまったりしたミドル・ナンバーを集めたオムニバス。
有無言わさず涼し気に気持ち良いサウンドは、アメリカ・ウエストコースト系。
まるでハワイのFMを聴きながら寛げるポイントを探しながら海沿いをドライヴしているような、これからの季節、昼下がりから夕暮れ時のひと時にぴったりの一枚。

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8アーティスト・全14曲の収録ナンバーから一曲。
ナイトバード     カラパナ


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by greenwich-village | 2010-05-19 21:28 | もの・モノ
各ジャンルで、ライヴ・アルバムの傑作はいろいろありますね。

ライヴというのがまさに、それぞれのミュージシャン/音楽のポテンシャルの本領発揮といったところで、傑作ライヴ・アルバムを挙げるとキリがなくてまったく終わらなくなってしまいます。
そのくらい、ステージで楽器演奏ライヴが出来るタイプの音楽には、少なくとも一生に一度はものすごいライヴの瞬間があります。

エディ・パリミエリィは、毎度グリニッチ・ヴィレッジが紹介するご多分にもれず、昨今はラテン音楽がさほど人気がないせいもありますが、日本では知名度はありません。簡単に言えば、つまりラテンのピアノ弾きです。

ラテン、サルサはもちろんですが、この人はファンクやソウルやジャズのフィーリングもあって、そういう他の音楽・グルーヴを自身のラテン音楽に溶け込ませた革命児でもあります。
エディの兄貴チャーリー・パリミエリィもピアノ弾きで、-ラテン音楽でジャム・セッションのことをデスカルガといいます-自身のデスカルガ・グループを率いていました。

さて、この大傑作・名盤ライブには、エディと彼のバンドであるハーレム・リヴァー・ドライヴと、兄チャーリーと、ソウル/フュージョン界で有名なギタリストのコーネル・デュプリーなどが参加。
ライヴの場所は実際にある刑務所です。シン・シン刑務所。LIVE AT SING SING。
収容者たちのための娯楽ライヴ自体、日本ではちょっと考えられませんね、笑。

「ヒスパニック・コミュニティとアフリカン・アメリカン・コミュニティの交わりがドキュメントされた傑作ライブ。~めくるめくハイパー・ファンク状態。サルサ界の革命児だったエディの強烈なエネルギーが、ブラック・ソウルと融合し、ハード&ストロング・グルーヴで迫り来る。聴衆も凄い!」
1972年、シン・シン刑務所における実況録音盤。vol.1とvol.2を一枚のCDに。

入手困難   日本盤/P-ヴァイン   3200
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名作名盤ライヴの黒光して火を噴くグルーヴ!
エディ・パリミエリィ&ハーレム・リヴァー・ドライヴ




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by greenwich-village | 2010-05-17 18:35 | 音楽
*アリオスのスタッフの方へ。

年配者や椅子に座って見たい方の迷惑にならないように、会場にソデでも後ろでもいいから、ぜひ踊りたい人たちのためのダンスフロアゾーンを作ってくださいな。
とてもじゃないが、この手の音楽はどっかり腰を下ろして聴くような代物じゃあない。放っておいても体が勝手に動き出してしまうでしょ、笑。


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毎回素晴らしい音楽を届けてくれる地元アリオスのワールド・ミュージック・コレクションがまたやってくれた!!!

今度はコンゴ共和国の<スタッフ・ベンダ・ビリリ>だ!!!

これスゴイぞ、めちゃくちゃカッコいい!!言葉ではなくて流行りでもなくて、音楽というのはこういうもので、つまりはそういうことなのだ!!!

10月なのでまだずいぶん先ですが、この秋、グリニッチ・ヴィレッジ一押しのライヴ/音楽です。

<人間に「再起不能」なんてことは絶対にない。お前にもチャンスが予告なしに訪れる可能性もある。人生に「遅すぎる」なんてことは絶対にない。いつの日かオレもひと花咲かせるから。>

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コンゴからやってきた車イスのストリート・ミュージシャン、スタッフ・ベンダ・ビリリは、首都キンシャサの動物園に暮らす路上生活者。

メンバー8名のうち5名がポリオによる下半身不随のため、車イスや松葉杖で生活しています。

そして健常者である3名も長期にわたる内政混乱と周辺国をも巻き込む紛争によって家族を失ったストリート・チルドレン達。

リーダーのリッキーの呼びかけで集まったメンバーは、自作の楽器によるバンドを結成し、ストリート・ミュージシャンとして生活しています。

ベンダ・ビリリとは、「外見をはぎ取れ」、つまり内面の精神を見よ、という意味。


カッコいい!!!!しびれまくり!!!!







more,more,more,more・・・・・・・・・・・・・・・・・・・サイコー!!!!!!!
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by greenwich-village | 2010-05-16 16:24 | 音楽

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by グリニッチ・ヴィレッジ