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インスタント・ライフ

インスタント・ライフ (お湯をかけて3分もあればこの音楽とその人生は出来上がります。)


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by greenwich-village | 2009-07-31 21:26 | ビデオ/動画 | Comments(0)

か。

量産か   唯一か。

大衆か   個人か。

欲求か   存在か。

記号か   価値か。

商業か   創造か。

飽和か   崩壊か。

倦怠か   再生か。

惰性か   刺激か。

既知か   未知か。

平均か   極値か。

集約か   解放か。

快適か   不備か。

提供か   感動か。

過去か   未来か。

継続か   終了か。

消費か   生産か。

選択か   染色か。

安易か   難解か。

受動か   能動か。

利己か   自主か。

時流か   創意か。

塞ぐか   覆すか。

天井か   根底か。

水溜か   海底か。

野望か   知恵か。

顕示か   嫌悪か。

客人か   友人か。

あれか   これか。

それか   どれか。

なにか   だれか。

いつか   どこか。

なぜか   どうか。


そうか。 
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by greenwich-village | 2009-07-31 03:29 | その他 | Comments(0)

雨は上がったのか

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悩みこんでも変らないさ 答えは見上げた空の色。

風の吹く場所 / グリニッチ・ヴィレッジ


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by greenwich-village | 2009-07-30 15:57 | ビデオ/動画 | Comments(0)

見知らぬ旅

旅情。見知らぬ旅。
もうかれこれ25年近くそういう旅はしていませんし、もうそういう旅はできないかもしれません。
旅行や観光も楽しいものですが、バッグひとつでありそうでなさそうな当ての一人旅、貧乏旅がいいのです。

右も左も分からないそういう旅はただ楽しいだけではなくて、知恵や勇気や寂しさとか、ちっぽけなたわいもない自分を認識できて、自意識や顕示欲や上辺の関係とかの下らない部分も洗濯できて、そうやって自ずと自分を追い込むものですし、出会う人の何気ない優しさやありがたさを目の当たりにして、またいつも自分の周りにいる肉親や心を砕いた仲間たちに対してもその気持ちを再認識できるのです。

貧乏一人旅、そういう旅は少しだけでも優しさを教えてくれます。
「旅に感傷は禁物だ」などと小説受け売りでうそぶくことはないのです。沢山感傷的になればいいのです。
そうやって戻ってきて、今度は自分がそういう旅人を迎える立場になるのです。学んだ優しさやありがたさを、今度は自分が伝える役になるのですね。
一期一会。

体力年齢、仕事や家族など、なかなかそういう当てのない貧乏一人旅は出来なくなるものですから、やはり若い人たちにはどんどんそういう旅に出てもらいたいなぁと思うのです。
目的地や気のあう人との出会いとか以上に、旅をしている、旅そのものが目的ですから。
夏は野宿をしても死ぬことはないですから、若者たちは、まだ若いのに大人たちのようにセコセコ・チマチマ・ネチネチ・グチグチして手をつないでうまく渡り歩こうとしないで、そんなことは若年寄りか中年に任せて、大いなる若さを試みる一人旅に出てほしいのです。

どこでもいいから、行けるところに、見知らぬ場所に、とっとといってらっしゃい、気をつけて。


だれかが風の中で / 上條恒彦




ラスト・トレイン・ホーム / パット・メセニー・グループ



フライ・オーヴァー・ホライゾン / アジムス



はらいそ / 細野晴臣



マジカル・ミステリー・ツアー / ビートルズ



鉄道唱歌



イージー・ライダー / ロジャー・マッギン


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by greenwich-village | 2009-07-26 14:43 | 音楽 | Comments(0)

映画「ナビィの恋」

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映画「ナビィの恋」サウンドトラック


毎週のTVドラマやワイド劇場2時間サスペンスや週刊誌マンガを見る時間があれば、その時間のほんの2時間ほどを映画にあててみてください。
夏だからというわけでは決してなくて、沖縄を舞台にした映画「ナビィの恋」は、テレビ連ドラでは得られないものを伝えてくれるでしょう。
ニュースや新聞を読むと、昨今は、なにかとストレスだとか「むしゃくしゃしてやった」犯罪だとか、ウツだとかリストラ、“ビジネスだ経済だ”だとか、隠蔽だとか偽装だとか、セレブやお偉い方々のインチキだとか、とかくネガティヴなものが大流行で賑わせていますが、きっとどんな人でも少しだけは優しい気持ちになれると思います。

“はい、コレ、忘れてたでしょ?これはあなたの忘れ物ですよ”と伝えてくれることでしょう。
“裸の王様ではなくて、自分はまだ若い”と思っている間は、どうか中身を沢山養ってくださいね。

上ばかり見ていると蹴つまづきますし、下ばかり見ていると頭をぶつけます。
目を閉じていたら何も見えませんし、キョロキョロしていると畢竟小心な怪しい人に思われます。

たった2時間、ただ真っ直ぐに見てもらいたい映画「ナビィの恋」です。


国頭ジントヨー / 登川誠仁


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by greenwich-village | 2009-07-24 15:00 | 映画 | Comments(0)

grateful dead

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『デッドのコンサートは基本的にはちゃんと席があって、会場の中を自由に移動したり踊ったり、旧友と再会したり動ける空間が理想なんだ。そして何をしててもまた戻れる席があるってスタイルだ。
コンサートはいわばミュージシャンと観客の充電の場と考えればいい。デッドのコンサートにいけばミュージシャンも観客も一緒だ。同じようにハイになり心が充たされる。そして、その充電されたパワフルなヴァイブを持ってそれぞれがまた全米に散らばっていくデッドはそうやって少しづつ輪を広げてきた。もう最初のファンは子供をつれてくるし、その子供がまたファンになってファミリーの一員になるわけだ。従ってデッドは何世代も生きるバンドになる。

バンド名はエジプトの辞書の「死」の項から見つけ出したんだ。意味は異次元への旅、グレイトフル・デッドという船に乗って太陽に向かって船出するという意味もあるようだ。またイギリスの古い童話に死者が船に乗って蘇るという話もある。それで気に入ってつけたのさ。

デッドはロックンロールを演奏するが、ロックンロール・バンドではない。強いていうなら、ミュージック・バンドだ。ロックンロールは僕らの音楽の一部であって、終局的にはデッドは音楽の質を高めるバンドさ。ハイな精神を求めて、音楽の世界で高い塔を築き上げたいんだ。
従ってロック・ビジネスとも無縁だといっていいと思う。他のバンドはビジネスに巻き込まれたり、ビジネスを考えてレコード作りをしたりするが、僕らには関係ない。どう受け取られようが、時代がどういう風潮だろうが、時代に媚びることもなくマイペースを守っていく

この前、ジェファーソン・スターシップのポール・カントナーが面白い曲を作ったんだ。
“ローリング・ストーン誌にヴィレッジ・ヴォイス誌、ニューヨーク・タイムズにLAタイムズ、どれもいいかげんでおせっかい、ロナルド・レーガンに銃と徴兵制、どれもこれも全部まとめてFUCK YOU、ほっといてくれ、僕達は僕達の好きなようにやるさ”
って内容で同感だった。誰になんていわれようが、僕らは自分たちのやり方でやっていくってことさ。

グレイトフル・デッドは生き方そのものなんだ。エンターテイメントでもなければショーでもない。誰かを喜ばせるために演奏しない。自分達のためだけに演奏するバンドなんだ。だからこそ本当のコミュニケーションが出来るんじゃないかな。
デッドは通常のコンサート以外、大学でもよく演奏する。それはそこに耳を傾ける連中がいて、子供たちがいて、アメリカの未来がある。アメリカの次代を担う連中がいるからだ。僕らは少なくとも60歳までは演奏するだろう。

テラピン・ステーションというアルバムを知ってるだろ?あれは日本のウサギとカメの話なんだ。カメは足は遅いけれど確実に進んで最後には勝利を得て目的地に到達する。デッドもそれと同じさ。スローだけど堅実に物事を処理して先に進む、決して眠らないんだ。
良く発酵した古いワインがうまいように、デッドも長い時間をかけて一歩一歩登りつめていくんだ
ピラミッドはひとつひとつ積み重ねてやっと頂上にたどり着いて完成する、それと同じだね。』

                                    -ミッキー・ハート/グレイトフル・デッド 1980




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by greenwich-village | 2009-07-23 17:00 | 音楽 | Comments(0)

グリーン&ホワイト

曇り空のおかげで、このあたりでは肉眼で三日月の太陽が見えました。
ところでこの爺さんたちはファンキーだなぁ、なんだかやたらにカッコイイ。

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涼しい夕方のBGMは、ジミー・ドーシー。



袖看板を作ってみました。目印はコレ。
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by greenwich-village | 2009-07-22 18:35 | グリニッチ・ヴィレッジ | Comments(0)

とんちんかんな論評

「時間貧乏は、男女共同参画を妨げ、少子高齢化を招き、日本の閉塞(へいそく)感を招いています」
いつも庶民は貧乏ヒマなしの子沢山だった。しかも親父もお袋も働いてばかりいた。ガキも年寄りも横丁や町には活気があった。
働きすぎるから少子化だろうか、閉塞だろうか、インテリ諸君、草食系諸君、ニート系諸君、投資家諸君。
時間貧乏じゃなければ、「幸せ」を感じるのかい。

似つかわない効率性重視が、システムからメンタリティーまで、今の日本のゆがみ・ひずみを作ったんじゃなかろうか、まるで欧米諸国のように。
そして名のある・影響力のある時の人がまことしやかにこんなことをおっしゃる。おじさんやOLさんたちが購読して鵜呑みにする。ますます悪化する。

日本人と日本と日本経済は、言うほどそんなに悪くない。
ただ何かにつけ、まったく似合いもしない欧米の格好をして、あまりにも不恰好で、機能性も悪くて動きづらいだけ。
小顔小尻モデル並もいるけれど、胴長短足平たい顔、それが日本の良さだ。

観脚下!、己の足元こそよく見てみろ!


【人生戦略の立て方】経済評論家・勝間和代 日本人は「時間貧乏」 2009.7.20 03:24

 私たちが、よりよい人生を過ごすため、人生には戦略が必要です。戦略とは、目標達成のために総合的な施策を通じて、資源を効果的に配分・運用する技術です。ここでいう資源とは主に、ヒト・モノ・カネ、そして情報ですが、「ヒトの資源」とは具体的に何を指すのでしょうか? それは優れた人材やその人が持っているスキルを指し、その人たちがどれだけの時間を目標達成のために使う必要があるかという、人の労働力・時間配分を意味するのです。

 常々、私が感じるのは、日本人が全体的に、自分に対しても他人に対しても、時間の使い方に対して無頓着な傾向があり、それが日本全体の「時間貧乏」を招いているということです。日本は金銭的には他の国に比べて貧乏ではないかもしれませんが、労働時間が長く、自由時間が短い、「時間貧乏」ではないでしょうか。

 例えば、平成18年度版の国民生活白書によると、週当たりの労働時間が50時間以上の労働者割合が28・1%と、先進諸国の中で群を抜いて大きくなっています。他国ではアメリカ・20%、イギリス・15・5%が目立つ他は、ヨーロッパ諸国は軒並み7%未満です。なぜなら、EU諸国は、週48時間以内の労働に収めることに対し、イギリスを除く国の労使が同意しているためです。

 その背景には、働き過ぎが家庭生活の崩壊や過労死を引き起こすという懸念があります。そして、短い労働時間の中で成果を出すことを価値観として持っているため、単位時間当たりに生むことができる付加価値(生産性)が日本よりも高いのです。一方、日本の労働生産性はOECD諸国の中でいつも最低水準です。

ふだんの私たちの生活で、お金をケチケチ使うことについては習慣化していても、時間をケチケチとすることについては、全く習慣化していません。仕事に使っている時間が給料に見合っているのか、評価する仕組みや考え方が日本人に根付いていないためです。

 例えば、日本人の多くは会議や打ち合わせにやたらと出席をしますが、会議で実際に発言をする人の割合は、同規模・同業種の欧米企業に比べて、きわめて少ない。私が企業や自治体の講演を引き受けた場合でも、「とりあえず、ごあいさつにうかがいます」といわれることが多く、困惑してしまいます。すでに引き受けているのですから、打ち合わせであれば担当者レベルでメールまたは電話で行えば、十分だからです。

 いま、エコロジーということで、地球上のさまざまな資源の浪費を戒め、なるべく節約をして使おうという考え方が主流になってきました。この考え方は、私たちの労働時間にもぜひ、適用すべきです。人間は生きている限りエネルギーや食料などの資源を使わざるを得ません。労働時間を無駄遣いすることは資源を無駄遣いしていることにもつながるのです。

 戦略目標がしっかりと定まっていれば、そこに向けて最も少ない効率的な時間の使い方をする必要があるわけで、労働そのものが目的化しては本末転倒です。時間貧乏は、男女共同参画を妨げ、少子高齢化を招き、日本の閉塞(へいそく)感を招いています。時間貧乏を自覚し、解決に向けた努力をすることが、人生戦略の設計にまず必要なのです。(かつま かずよ)



(本文の訳文)

私たちが、よりエゴイスティックな人生を過ごすため、人生には狡猾な戦略が必要です。
戦略とは、目標達成のためには手段を選ばず、自己本位に資源を効果的に配分・運用する技術です。
ここでいう資源とは主に、自分に都合のいいヒト・モノ・カネ、そして溺れ死にするほどの情報ですが、利己的な「ヒトの資源」とは具体的に何を指すのでしょうか? 
それは一般概念にとらわれた単なる常識的に「優れた」と思われる人材や、その人が持っている個性ではなくてスキルを指し、その人たちがどれだけの時間を権謀術数・自己顕示のために使う必要があるかという、愚かな一般庶民の労働力・時間配分を意味するのです。

 常々、評論家の私が大まかに漠然と感じるのは、日本人が全体的に、自分に対しても他人に対しても、時間の使い方に対して無頓着な傾向があり、
(私は合理的なので、自分に対しても他人に対しても、時間の使い方に対して無頓着ではありません)
それが日本全体の「時間貧乏」を招いているということです。
日本は金銭的には他の国に比べて貧乏ではないかもしれませんが、労働時間が長く、自由時間が短い、「時間貧乏」ではないでしょうか。
(勤勉、実直、愚直、職人肌などの化石マイノリティは無視します)

 例えば、平成18年度版の国民生活白書によると、週当たりの労働時間が50時間以上の労働者割合が28・1%と、先進諸国の中で群を抜いて大きくなっています。他国ではアメリカ・20%、イギリス・15・5%が目立つ他は、ヨーロッパ諸国は軒並み7%未満です。なぜなら、EU諸国は、週48時間以内の労働に収めることに対し、イギリスを除く国の労使が同意しているためです。
(ヨーロッパ諸国やアメリカを見習い、精神や感覚・習俗習慣のグローバルスタンダードを推奨します。日本人のメンタリティー、琴線・体質には馴染みようがないヨーロッパ・アメリカ人的な社会がすばらしいです。日本人は日本人のメンタリティーを絶滅させて、みんな欧米人的になるべきです)


その背景には、働き過ぎが家庭生活の崩壊や過労死を引き起こすという懸念があります。
(それでも働かなければならない人は死ぬでしょうし、家庭も崩壊するでしょう。働かない人・家族は死にはしませんし崩壊もしないでしょう。家庭崩壊や過労死の原因は「時間貧乏」にあるのです。)
そして、短い労働時間の中で成果を出すことを価値観として持っているため、単位時間当たりに生むことができる付加価値(生産性)が日本よりも高いのです。一方、日本の労働生産性はOECD諸国の中でいつも最低水準です。
(時間がかかる仕事・製品・労働は無視します。そんなものはもう時代に合いません。インスタントでパパッと済ませられるのもが効率の良い仕事といえます)


ふだんの評論家の私は、生活でお金をケチケチ使うことについては習慣化しています。
時間をケチケチとすることについては、全く習慣化していません。
(ですから、セコく簡単お手軽にがモットーです)
仕事に使っている時間が給料に見合っているのか、評価する仕組みや考え方が日本人に根付いていないためです。
(いい仕事をしなくとも、労働に対する時間量が給料と正比例すればよいのです。これは共産でもありますが、私は超資本主義です。高台からの見晴らしは良いものですよ)

 例えば、日本人の多くは会議や打ち合わせにやたらと出席をしますが、会議で実際に発言をする人の割合は、同規模・同業種の欧米企業に比べて、きわめて少ない。
(欧米人・多人種国家・キリスト教圏文化・契約社会のように、もっとエゴと契約性をむき出しにすべきです)
私が企業や自治体の講演を引き受けた場合でも、「とりあえず、ごあいさつにうかがいます」といわれることが多く、困惑してしまいます。すでに引き受けているのですから、打ち合わせであれば担当者レベルでメールまたは電話で行えば、十分だからです。
(顔などあわせなくとも合理的に済ませればよいのです。私は講演をして講演料金を頂ければ、あとは人間的なコミュニケーションなど興味関心がないのですから。みなさんも、人間関係よりも金銭と自己本位だけに生きてください)

 いま、エコロジーということで、地球上のさまざまな資源の浪費を戒め、なるべく節約をして使おうという考え方が主流になってきました。
(これは無理やりで、エコロジーとは無関係ですが)この考え方は、私たちの労働時間にもぜひ、適用すべきです。
(とりあえず何でも流行言葉や流行の概念を自分が得意とするフィールドに適用してみましょう。なんだか分からなくとも、なんだか分かったような気がしますし、説得力も増します)
人間は生きている限りエネルギーや食料などの資源を使わざるを得ません。労働時間を無駄遣いすることは資源を無駄遣いしていることにもつながるのです。
(何の研究考察もなくただ時代の雰囲気と自分の立ち居地で、時間と資源が一緒だ、と言い切ると、あぁそういうものか、と思わせられるでしょう)

 戦略目標がしっかりと定まっていれば、そこに向けて最も少ない効率的な時間の使い方をする必要があるわけで、
(かならずしもそういうワケではありませんが、欧米的な私個人のメンタリティーと評論家の私のパブリックイメージとして、金銭と戦略だけの人生の最も少ない効率的な時間の使い方、を推奨します。人生は金銭だけがあればいいのです)
労働そのものが目的化しては本末転倒です。
(仕事など大切ではありませんし、労働などどうでもいいのです。ただお金になればいいのです)
時間貧乏は、男女共同参画を妨げ、少子高齢化を招き、日本の閉塞(へいそく)感を招いています
(これはヒドイ!!イイカゲンな一文にもほどがある!!!!!)

時間貧乏を自覚し、解決に向けた努力をすることが、人生戦略の設計にまず必要なのです。(かつま かずよ)
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by greenwich-village | 2009-07-21 12:49 | どうでもいいもの | Comments(0)

もうすぐ国内で46年ぶりの皆既日食が見られるようですが、普通のありふれた虹もステキなものですね。

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by greenwich-village | 2009-07-19 22:45 | その他 | Comments(0)

よどみなく

東へ流れる川、西へ流れる川、あるいは北へ、また南へ。
何れにしても、川はよどみなく高いところから低いところへ流れる。
いつも、その上流は澄んでいて、河口は大らかだ。無理に泳ごうとしたり、しがみついていると溺れる。
ありのまま、手を離せば、川は運ぶ、よどみなく

river (east west) / greenwich village


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by greenwich-village | 2009-07-17 00:26 | ビデオ/動画 | Comments(0)

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by グリニッチ・ヴィレッジ