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連休の唄

連休といっても、ゴールデンウィークの唄はないので、「夏休み」。

「夏休み」  ぐりにっち・ヴぃれっじ


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by greenwich-village | 2009-04-30 23:23 | ビデオ/動画 | Comments(0)
「ビデオ作るのもわかりますけど、遊んでばかりいないで、新入荷しているCDや家具とかの商品の宣伝も、もう少しはしましょうよ」

と、おなじみのハイキング食堂・直江Kくんから促され、「そうだ、そうだ、そうだった」と新入荷CDや家具類に目をやり、商品と店のCMを作りました。あー、結局ビデオを作ってます・・・・・・・・・。

CDはロック、ジャズ、ブラック、ワールドといろいろ入荷しています。家具・器類もいい感じに揃っています。
写真を載せてキャプションで説明する従来のパターンもいいのですが、いまは動画でご案内します。
写真のほうが画像がいいわけですが、何れにしても、ぜひお店にお越しいただき、直接見て聴いて触れてみてください。
一点モノの商品以上に笑顔もご案内しております、スマイル0円。三次元のライブ&ダイレクト!お待ちしております。
ネットの非万能性を引っ張り出すまでもなく、ネット上にないモノもご用意しております。

「グリニッチ・ヴィレッジのCM」 / inner voice dub band


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by greenwich-village | 2009-04-28 22:56 | ビデオ/動画 | Comments(0)
「もはや現代社会では社会を組織する様式としての本来の交換 はない」
                              -ジャン・ボードリヤール  

(Wikipedia)
ジャン・ボードリヤール(Jean Baudrillard, 1929年7月29日 - 2007年3月6日)はフランスの思想家である。『消費社会の神話と構造』(La Société de Consommation 1970)は現代思想に大きな影響を与えた。ポストモダンの代表的な思想家とされる。

大量消費時代を迎え、商品が使用価値としてだけでなく、記号として立ち現れることを説いた。アラン・ソーカルらによって、数学・科学用語を不適切に使用しているとの批判を受ける。
1990年代には写真家、写真評論家としても活躍し、写真評論集として『消滅の技法』などがある。
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件以降、テロの背景にアメリカ自身が持つ問題を積極的に論じた。

ボードリヤールの哲学は映画マトリックスのもととなった。
取り分けウォシャウスキー監督は非常にボードリヤールを意識しており、主演のキアヌ・リーヴスなどキャスト、クルーのほとんどは『シミュラークルとシミュレーション』を読まされ、台本にもボードリヤールの名前が頻繁に出ている。映画の中でもハードカバーで『シミュラークルとシミュレーション』が映るシーンがある。2作目の制作に入る前に監督はボードリヤール本人に助言を求めたが、ボードリヤール自身は拒否したという。


曲は、ボードリヤール&浅草エレクトロ・レクイエム楽団で「サイン」。


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by greenwich-village | 2009-04-28 01:29 | ビデオ/動画 | Comments(0)

a long long drive on the road

ゴールデンウィークですね。
みなさん、帰省やレジャーでお出かけになるでしょうか。車の運転にはくれぐれもご注意くださいね。
そして、連休中にお暇なときやお時間がございましたら、グリニッチ・ヴィレッジにぜひお立ち寄りくださいね。スタッフ一同、心からお待ちしております。(ワタシしかいませんが・・・)

曲は、星桃次郎&交通安全協会バンドの演奏で、「ア・ロング・ロング・ドライブ・オン・ザ・ロード」。


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by greenwich-village | 2009-04-27 19:28 | ビデオ/動画 | Comments(0)

SMILE

死に逝く者へ、生まれ来る者へ、愛しき者へ。

<SMILE>


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by greenwich-village | 2009-04-24 00:24 | ビデオ/動画 | Comments(0)
いわき市・薄磯海岸にて。

想い-umui/サーフ・サイド


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by greenwich-village | 2009-04-23 19:13 | ビデオ/動画 | Comments(0)

BIG HEART

その荷物を放り出しても 必ず戻ってくるのさ
お前の自由もプライドも その重さを背負っていくのさ

<BIG HEART> by greenwich village


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by greenwich-village | 2009-04-23 01:04 | ビデオ/動画 | Comments(0)

WITH

ウィズ・ユー、ウィズ・ミー。

WITH, always.


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by greenwich-village | 2009-04-19 00:27 | ビデオ/動画 | Comments(0)
戦国ギャルだとか戦国グッツだとか、ちょっとした戦国ブームですが、総体的に日本人の体質は戦国時代ではなくて江戸時代的。未だに、というよりも、これからも、といったところ。

時代劇に、よく悪代官だとか「お代官様ぁ~」とか出てくるわけですが、そういう感覚は今の役人職業にもあれば一般市民にも色濃くある。

お上に何とかしてもらう、ではなくて、お上を何とかする、でなくては、平成の世であれ江戸時代と何ら変らない。昔から思っているのですが、年寄りであれ若い子たちであれ、日本人は民主主義をいまだに習得していない。

それが日本人の体質の一部分ですからしかたないことですが、↓のこんなクダラナイ出来事にもその江戸時代感覚は見て取れる。
貰ったお役人様とそのご家族の中には、
「ほら、クジラの肉、今日貰ったよ」「あら、あなた、こんな珍しいものを、さすが、あなた」「まぁな、今夜はクジラ鍋だな」「そうね、さっそく料理に取り掛かりましょう、おいしそう」
などと頬張っている方々もいたかもしれません。

「桔梗屋、お前もワルよのぉ」「いえいえ、お代官様ほどではございません、ささ、これを、クジラの肉でございます」「おぉ、いつもすまぬのぉ」

ちなみに、ボクはグリーンピースではありませんし、クジラの肉も食べません。
論理で言えば、クジラも他の動物も魚も植物も同じですし、歴史を見れば、アメリカ人を含めたヨーロッパ人ほど乱獲によって動物の「種」を絶滅させた人たちはいないわけです。
論理が通用しないところにあるのは、「保護団体に所属しているという“ただの人間”による暴力」でしょう。
どっちにしても、クジラや生物にしてみれば、捕鯨も保護も人間自体がどうしょうもなく厄介な生き物でしょう。

話を戻せば、こういう「お上と下々の構造体質」が江戸時代だなぁ、と解釈理解しているだけです。
花粉症やアトピーどころか、300年に及ぶ江戸時代・封建主義は日本人のDNAに組み込まれていて、全国の明日生れてくる赤ちゃんたちにまでちゃんと遺伝しているんです。


調査船クジラ肉、“お目付け”水産庁監督官におすそ分け?

調査捕鯨船の乗組員などが下船時にクジラ肉を土産用として配っていた問題で、一部を水産庁の漁業監督官も受け取っていた疑いが浮上し、国家公務員倫理審査会や同庁は15日、事実関係の調査に乗り出すことを決めた。

調査捕鯨を行っている船会社「共同船舶」や同庁によると、2007年11月~08年4月の南極海での調査に同行した漁業監督官に対し、帰国後に他の乗組員と同じ約9・6キロ(約6万円相当)のクジラ肉が渡されていたという。監督官は同庁と相談のうえ、「無用な疑いを避けるため」として全量を返却したが、共同船舶側が「監督官にクジラ肉を渡すことは船内の習慣として長年行ってきており、中には返却せずに受け取った人もいた」としていることから、調査が行われることになった
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by greenwich-village | 2009-04-15 14:45 | その他 | Comments(0)

J-トレインで行こう!

オールスター・夢の競演!!

スマップに対抗して作られたグループ、SCOP
東方神起に対抗して作られたグループ、西方浄土
モーニング娘。の男の子版グループ、イブニング息子
エグザイルに対抗して作られたグループ、ガマガエル
KAT-TUNに対抗して作られたグループ、PAT-TUN!

曲は、デューク・更家リントン&コットン・クラブ・バンドで「J-TRAIN」。


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by greenwich-village | 2009-04-14 22:31 | ビデオ/動画 | Comments(0)

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by グリニッチ・ヴィレッジ