小保方さんは詩人である

日々雑感、① 小保方さんは詩人である。

最近の芸術家・詩人としてもっとも偉大なのは小保方さん。

日記のような実験ノートと彼女しか成功しない細胞は、再現性・普遍性がない。この時点で理系科学ではない。つまり文系文学であって、そこにこの世の唯一の真実性がある科学(厳密に言えば科学にも真実はないが・・)を当てはめるから、おかしなことになる。

あれは「サラダ記念日」のような文学詩であって、だからこそ彼女以外に再現性がなくても普遍性がなくても、彼女にとっては作品であり詩的であり事実であり、素晴らしい出来事なのだ。小保方さんは詩人なのだと認識すればいい。

反対派や擁護派はあくまで心象や感情論であって、または理研の利権構造に憤慨しているだけであって、彼女の作品であるあの細胞を鑑賞しているのではない。
テレビの女優を見ているように、このタレント好きだ嫌いだと見ているだけだ。
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by greenwich-village | 2014-06-13 11:44 | グリニッチ・ヴィレッジ | Comments(0)

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