キチガイの国家・企業の無差別通り魔殺人/東電と野田の気狂いども

世界最低・最悪の国だ。

これ以外のすべてが素晴らしい国だったとして、この一点だけで十分に最低の国だ。



キチガイに殺される。

経済優先、拝金主義に殺される。

ただの殺され損。

キチガイ。
放送禁止用語だけれど、ほかにない。
キチガイ。
狂っているとしかいいようがない。
キチガイ。


政治的判断も経済的理由も関係ない。
キチガイなのだから、嘘ではなくて、蒙昧たわ言。

そんな発想/妄想を持っていること自体、病院に収容しなければ社会に迷惑を与えることになる。

キチガイには何を言っても通用しないし、法的に刑事罰が課せられないから困ったものだ。

二次世界大戦の時も、私たちはキチガイどもによって集団自殺・殺された。

どうして政治家・権力者・財界にキチガイが多いのかと言えば、もともと何の器も力量もない輩が、気持ちの悪い底なしの欲望だけでおさまっているからだ。

自分の器以上のものを入れられて、にっちもさっちもいかなくなって気が狂ってしまう。
キチガイになっているのに強欲だけは人一倍だから、100%誤った方向に向かうのは当然のことだ。

「あんたら、もともと、人の上に立つようなそんな器じゃないんだよ、キチガイになるよ」



会社の上司にも、器の小さいヒステリックな人っているでしょ。

キチガイに何を言っても仕方ない。


でもこのままだと、あまりにもキチガイすぎると、東電も野田も閣僚・官僚たちもそのうち誰かに刺されるかもしれない。
ただでさえ、イジメ=暴行騒ぎで、学校も子クソガキもキチガイだらけ。
それもまたキチガイの仕業だから、日本中キチガイだらけになってしまうので、そうならないことを望む。
そうならないためにも、東電も野田もキチガイなのだから早く病院に収容すべきだ。

第二原発稼働なんてことになったら、まちがいなく、いわき市を出るだろう。

いわき市議会の連中の大飯再稼働賛成多数なんて話だけでも、もはやここが故郷だなんて言えない。

地震や津波や原発事故にではなく、キチガイどもに故郷を奪われ、心穏やかな難民になろう。

キチガイに抵抗したところで、キチガイに刃物でやられるだけ。

キチガイ同志でせいぜい仲良く暮らせばいい。

綿密に計画された国家的・企業的な無差別通り魔殺人。

無差別通り魔とこのプラン発想とは、まったく何も変わらない。

キチガイ。

世界最低・最悪の国だ。



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野田と東電「狂気の福島第二原発再稼働」衝撃プラン


(…前段略)

「東京電力が福島第二原発の再稼働を画策している」という驚くべきものだ。

福島第二原発から北に12キロほどのところにある福島第一原発では、いまだ綱渡りの廃炉作業が続けられている最中である。
俄には信じがたい話だが、その情報は現場の作業員の耳にも伝わっているというのだ。

その詳細をお伝えする前に、まず、福島第一原発(フクイチ)の事故の陰に隠れてあまり知られていない福島第二原発(フクニ)について、おさらいしておこう。…


フクニは、3・11の震災時、フクイチ同様に地震の影響を受け、3本ある送電系統のうち2本を喪失。その後の津波で、原子炉の冷却機能が喪失するという"あわや"の事態を迎えた。

一時は、原子力緊急事態宣言が発令されるほどの危機を迎えながら、なんとか3月15日に冷温停止。
とはいえ、原子力安全・保安院によってINESレベル3(重大な異常事象)の評価を示されるほどの重大事故だったのは事実だ。

「かろうじて首の皮一枚で、大事に至らなかったことが奇跡だとフクニの所長自身も認めていたほどの事態でした」(地元紙記者)

東電は、いまのところフクニの今後について「未定」としているものの、今年4月には約10年間の運転管理方針を原子力安全・保安院に提出し、認められている。
つまり、廃炉にするのではなく、いつでも動かせるように冷温停止状態をこのまま維持することが決まっている状態なのだ。

では、これらを踏まえて、"狂気の再稼働説"の情報に記事を戻そう。
事故の最前線で闘う作業員の間で流れる再稼働説について、原発取材を続ける全国紙記者が証言する。

「実際、作業員の間では、今年の初め頃から噂になっていました。それが、現実味を帯び始めたのが、今月4日の東電会長と社長による現場視察だったんです」

7月4日、先月就任した東京電力の下河辺和彦会長と廣瀬直己社長は、福島第一原発と第二原発を視察した。これが、来るべき再稼働に向けての"セレモニー"だといわれているのだ。

「取材陣を伴って視察したんですが、"機能は全面的に回復した""土嚢を積んたので15・4メートルの高さまで水が上がっても(原子炉は)大丈夫"などと、第二原発の復旧を、ことさらアピールしていました」(前同)
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by greenwich-village | 2012-07-23 10:04 | グリニッチ・ヴィレッジ

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