30キロ地点で年間許容量10倍の放射線

「いまのところは安全です」「ただちに害はない」という言葉の意味がわからない。

屋内だけで生活することはできないので、嫌でも屋外にでなければならない。

30キロ以上は国も学者も退避勧告・退去命令をしない。

どうぞ皆さま、お越しください。

こちらはお国がお認めになった健全なる放射能観光協会でございます。


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第一30キロ地点で年間許容量10倍の放射線

文部科学省は4日、福島第一原発から北西約30キロの1地点(福島県浪江町)で、先月23日から11日間の放射線量の積算が1万マイクロ・シーベルト(10ミリ・シーベルト)を超え、1万340マイクロ・シーベルトになったと発表した。

仮にこの地点に11日間、立ち続けていた場合、年間に自然界や医療行為以外で人が浴びてよいとされる許容量1ミリ・シーベルトの約10倍を浴びることになる計算。
一般に健康に影響が出るのは100ミリ・シーベルト以上とされる。

同省では先月23日以降、同原発から20~60キロ離れた地点で放射線量の積算値を計測しており、このほか同原発から約30キロ離れた4か所で11日間の積算が6110~2110マイクロ・シーベルトになった。
原子力安全委員会のまとめでは、各地点で観測する1時間あたりの放射線量自体は減少傾向にある。

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どこぞの選挙区の皆さんが選んだ大センセー方々は、国民や国家、震災や原発以外の、自分のポストや党利で大忙し。

日頃国民のためと言う与党・野党の大本営の大センセー方、献金いたしますので、どうぞいわき市にお越しください。



「震災で協力」を口実にして大連立を狙う自民“冷や飯組”

いまだに収束のメドさえ立たない福島原発事故。
国家崩壊の危機を横目に、政界ではなお、自分のポストや活躍の場を求めるベテラン議員たちが企む「大連立」シナリオがくすぶっている
目立つのは自民党で冷や飯を食っている「元幹部」の動きだ。

「なんで、断るんだ!」

谷垣禎一総裁が菅直人首相からの入閣要請を断ったと聞いて、思わず叫んだのは古賀誠元幹事長だ。
古賀氏は東日本大震災の直前には、救国内閣を説く国民新党の亀井静香代表、自民党の山崎拓元副総裁と会談。小沢一郎元代表のグループとも連絡をとっているとされる。
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by greenwich-village | 2011-04-04 14:07 | グリニッチ・ヴィレッジ | Comments(0)

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